EDIWave TLS Converter

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採用情報
EDIWave TLS Converter 試用版無償提供中!
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製品の概要

「EDIWave TLS Converter」は、SSLやTLSに対応していない通信を安全な暗号化(SSL/TLS)通信に対応させる製品です。
Point to Pointの通信(ダイヤルアップ接続など)は、相手を特定して通信を行うので、データを暗号化する事なく通信が行えました。インターネットでは、不特定多数の接続が発生するため、安全性を確保するためにはデータの暗号化が必要になります。
既存の全銀TCP/IPやFTPなどのプロトコルはそのままに、「EDIWave TLS Converter」を通過させる事でデータを暗号化して安全性を確保した通信が可能になります。

製品の特徴

通信プロトコルは、全銀TCP/IP、FTPなどTCP/IPを使用するプロトコルで使用できます。
非SSL/TLS/SSL/TLSへの変換を行い、通信データの内容には変更を行いません。
SSL/TLSは、TLS1.0/1.1/1.2及びSSLv3に対応しています。
接続先ごとに、暗号化の指定が行えます。

接続例

通信先もしくは通信元がTLS/SSLに対応している場合

EDIWave TLS Converter 接続例 [図解]


通信先及び通信元共にTLS/SSLに対応していなく、通信をSSL/TLSで行いたい場合

EDIWave TLS Converter 接続例 [図解]

動作環境

CPU ご使用されるOSの推奨スペック以上
メモリ ご使用されるOSの推奨メモリサイズ以上必要
ディスク容量 インストール時に、500MB以上の空き容量が必要。
運用時には、運用ログファイルなど運用に必要なファイル数により変わります。
Windows
  • Microsoft Windows 7 Professional/Enterprise/Ultimate
  • Microsoft Windows 8.1/8.1 Pro
  • Microsoft Windows 10
  • Microsoft Windows Server 2012
  • Microsoft Windows Server 2012 R2
  • Microsoft Windows Server 20116
  • ※上記OSの32bit/64bit両方に対応しています。
Linux
  • RHEL 6.0(カーネル2.6.32)以降に対応しています。
  • ※上記OSの32bit/64bit両方に対応しています。

価格

品 目 価 格
EDIWave TLS Converter 1セッション(基本) お問い合わせください
追加セッション 追加 1セッションあたり お問い合わせください

変更履歴

2017.10
新規追加。